沿革

GDACの歴史

沿革

防災備蓄から、地域と世界の食の未来へ。

2016年、株式会社グリーンケミーとの「Next Dekade」プロジェクトを開始。アレルギーや食文化の違いに配慮した長期保存食品の展開を進め、2019年に株式会社グリーンデザイン&コンサルティング(GDAC)を設立しました。

防災備蓄食品の充実と海外展開に取り組みながら、食品の社会的リユースや地域の食材を活かした商品づくりへと、活動を広げています。

2016年・株式会社グリーンケミーと「Next Dekade」プロジェクトを開始
・株式会社グリーンケミー東京支社を設立
・10年保存クッキー、10年保存水を販売開始
・7年保存レトルトクッキー3種類(チーズ味・ココナッツ味・パンプキン味)を販売開始
・7年保存レトルト食品3種類(カレーピラフ・五目ごはん・コーンピラフ)を販売開始
・7年保存水を販売開始
2017年・7年保存レトルトパン3種類(ミルクブレッド・チョコレート・ブルーベリー)を販売開始
・7年保存食品セット「Completed Version」を販売開始
2018年・7年保存レトルト食品にトマトリゾット・わかめご飯を追加
・7年保存レトルト米粉クッキーを販売開始
・アレルギー対応の7年保存食品セット「Completed Version2」、車載備蓄セット「Driver’s Guardian」を販売開始
・5年保存レトルト食品5種類(カレーピラフ・五目ごはん・コーンピラフ・トマトリゾット・わかめご飯)を販売開始
2019年・株式会社グリーンデザイン&コンサルティング(GDAC)を設立
・ペット用防災食を販売開始
2020年・7年保存レトルト食品にホワイトシチューリゾットを追加
・商品仕様書の多言語対応を開始(当初は日本語を含む10言語)
・7年保存レトルトパンにメープルを追加
2021年・7年保存レトルト食品に白飯を追加
・長期保存おかず・白がゆを販売開始
・長期保存おかず・白飯とファイアレスヒーターを組み合わせた「HOT9」を販売開始
・7年保存食品セット「Completed Evo」、車載備蓄セット「Driver’s Guardian Evo」を販売開始
2022年・青葉台オフィスへ移転
・7年保存レトルト食品の累計販売数が600万個を突破
2023年・7年保存レトルト米粉パンを販売開始
・ヴィーガン対応の野菜コンソメスープを販売開始
・7年保存米粉パンにココア味・ストロベリー味を追加
・V-ミートカレーを販売開始
・シンガポール「RPBA 2023」に出展(9月)
・米国・ロサンゼルスの展示会に出展(11月)
2024年・ドバイ「Gulfood 2024」に出展(2月)
・台北「Taipei International Food Show 2024」に出展(6月)
・パリ「SIAL Paris 2024」に出展(10月)
2025年・ドバイ「Gulfood 2025」に出展(2月)
・ケルン「Anuga Foodtec 2025」(11月)
・長期保存バイオ緑茶パウダーを発売開始(12月)
2026年・ドバイ「Gulfood 2026」に出展(2月)
・ホノルル「Food & New Products」に出展(3月)

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