経営理念

GDACとは?

Changing the future of food

挑戦と共創で、食の可能性をひらく。
誰一人取り残さない、豊かな未来へ。

GDACは、レトルト技術を核に、人・地域・社会をつなぎ、食の課題解決に取り組む企業です。

食品を常温で長く保存できる価値を活かし、災害への備え、食品ロスの削減、地域の食材や食文化を活かした商品づくりを進めます。また、冷蔵・冷凍に頼らない保管・配送を通じて、物流や環境への負担軽減を目指します。

生産者・食品メーカー・自治体・支援団体などとの共創により、食を必要とする人へ届ける仕組みを広げます。

日常食品のレトルト加工化で世界の食料問題を解決し 社会の食生活を豊かにしていくテクノロジー

「誰一人取り残さない(Leave No One Behind)」という想いとともに、日本から世界へ、より良い食の未来を創り続けます。

CSV経営:社会と事業の共通価値を創造する

人と環境と未来を大切にし、
社会への貢献と事業の成長をともに実現します。

GDACは、社会的価値と経済的価値をともに生み出す「CSV(Creating Shared Value/共通価値の創造)」を経営の軸に据えています。食の課題に事業として取り組み、その成果を次の挑戦につなげることで、持続可能な社会と企業の成長を目指します。

GDACのCSV経営を支える5つのコミットメント
GDAC CSV経営のための5つのコミットメント

製品や企業に関するお問い合わせは、下記フォームよりお願いいたします。